オゾン療法

1か月に2回オゾン療法をおこなっています
これは免疫力機能向上や細胞の活性化等を高める効果があるそうです
うちのフーコも過去にFIP(猫伝染性腹膜炎)のドライタイプ中後期になった経験があり
下半身麻痺・白内障になっている状態です
少しでも体調をよくする為おこなっています
これを継続に行っていると少し変化があるようにみえました
いつも鼻水を垂らしていたのですが改善方向にいきました
いつも元気に遊んでいます
このように対処していくことで猫ちゃんも長く暮らしていけるものだと思っています
ドライフード・療法食

またご飯もこだわっていました
ストルバイト結晶があり療法食を与えていたのですがPH値も適正値に戻ったことで
一般食に戻す許可が病院からでました
それに対して食事のあげ方も変更していきました
朝はウエットフードを半分与え後はドライフード これにより水分もとれるようにしたことで
再発防止に繋がっていると思います
一般食・ウエットフード

皆さんも色々の工夫をしていると思いますがしゃべることの出来ない動物を長生きできるように
していってください
定期的の尿検査
月1は尿のPHの検査をやった方が健康管理ができると思います




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